無農薬で栽培された発芽玄米をお探しの方に、おすすめの商品をランキング形式でご紹介しています。また、無農薬で栽培された玄米を選ぶときの注意点や発芽玄米に最適な玄米の選び方についても詳しく解説していますので、ぜひ参考にしていただきたいと思います。

無農薬栽培の発芽玄米特集「はつがの生きている玄米」

生きている玄米のおすすめポイントはここ!

化学肥料は一切使用しない無農薬栽培の「生きている玄米」
有機肥料と微生物の力を借りて育てた、自然農法を採用
残留農薬検査、放射性物質検査も専門機関に委託し追加検査を行う
美容・健康に役立つ豊富な栄養素で、毎日美味しく食べられる


生きている玄米は、化学肥料は一切使用せず、有機肥料と微生物の力を借りて育てた自然農法を採用しています。自然豊かな大地で、自然に近い形で育てる無農薬栽培で、玄米の力を最大限に引き出しています。お米を乾燥させる際、バーナーの熱風は使わず、通風だけでゆっくり自然乾燥しています。こうすることで、発芽する力の強い、栄養満点の玄米に仕上げています。

生きている玄米の特徴をまとめてみました!

農薬を使用しない、健全な田んぼで育てた安心・安全の玄米
ホタル、メダカ、タニシ、ドジョウが棲むほど、土壌中の微生物の生息しやすい環境を最優先した、健全な田んぼで育てた玄米です。有機肥料と微生物の力を借りた自然農法を採用し、化学肥料は一切使用しないで栽培しています。無農薬栽培ですが、残留農薬検査、放射性物質検査も専門機関に委託し、追加検査を行っています。安心してお召し上がりいただけます。
バーナーの熱風は使わない、ゆっくりと自然乾燥で仕上げた玄米
白米として食べることを前提にしている日本のほとんどのお米は、お米用乾燥機で、灯油バーナーを使った熱風で乾燥させています。「はつがの生きている玄米」では、発芽させるためのお米の生命力を守るため、バーナーの熱風は使用していません。通風だけで、じっくりとゆっくりと自然乾燥をしています。発芽する力の強い、本物の生きた玄米に仕上げています。
2段階の光センサーで籾殻や小石をしっかり除去、安全な玄米
お米や酸で売ってる玄米には、籾殻が沢山入っています。炊飯時に、毎回これらを丁寧に取り、洗米をするのは大変です。「はつがの生きている玄米」では、2段階の光センサーを使って、籾殻や小石をしっかりと取り除いています。粒ぞろいの玄米を選別し、形の悪いお米や、虫の被害を受けているお米、変色したお米などを取り除きます。無洗米のように、手間なく簡単に洗うだけで食べられます。手間なく安全にお召し上がりいただけます。